読んだものとか

 

 八軒がお母さんを見送るシーン、良かった。

なんかじゃじゃ馬で、お父さんが競馬場にて「あいつはあいつの世界を築きつつあるんだな」っていうようなこと言ってたのをこの巻では思い出した。